グルメ・クッキング

今日の料理(26)

さて、お題を頂いたもやしネタも今回で最後
最後も簡単なものを2品ほど紹介します

もやしの巣篭もり

材料

  • もやし 好きなだけ
  • 卵 好きなだけ
  • 塩・こしょう・お好みの調味料

 

作り方

  • フライパンに油を投入し、軽く温める
  • もやしを投入し、油をなじませる
  • フライパンの真ん中をあけて、そこに卵を投入
  • そのまま目玉焼きを作って塩コショウする

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完成(もやし1袋使用)
 
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目玉焼きの黄身を崩してそこに醤油をひと垂らしして、それをソースとしてもやしを付けながら食べるのがお勧めです。
なので卵の黄身はとろとろ状態をお勧めします。
もやし一袋で卵2個くらいがいいバランスかな~

 

 
最後はジャンク系

焼きラーメン

材料

  • もやし 好きなだけ
  • インスタント袋ラーメン 油で揚げているタイプの好きなもの
  • 他の野菜 見た目が地味なので、色の綺麗なものがあればうれしい
  • 油 少々(ラーメンに添付の物か、ごま油がお勧め)

 

作り方

  • フライパンに水200ccくらい投入し、強火にかける。
  • 沸騰したらラーメン投入
  • 30秒くらいでラーメンをひっくり返す
  • 麺がほぐれ始めたら、もやし・野菜を投入
  • お湯の大部分が麺に吸収されたらラーメンのスープを振り掛ける(全部入れると辛いのでちょっと少なめがお勧め)。
  • 仕上げに油を少々ふりかけてざっと混ぜて完成

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完成(もやし一袋・チャルメラとんこつ味・にら・にんじん使用)
ものすごーくジャンクですがたまに食べたくなるんですw
ラーメンの味はなんでも大丈夫です。
味がムラになりやすいので、まぜたおしながら食べて下さい。
未経験なら一度はどうでしょうw

 
もやしは非常に日常的に手に入る食材で、なおかつ安い!
調理も簡単で大抵の味になじむので、色々な料理に忍び込ませるのもなかなか良いですよ~

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今日の料理(25)

さて、前回に引き続きもやしネタ
3品ほど簡単に出来るものを紹介してみます

 

まずは基本的なこれを改めて作ってみます

野菜炒め

材料

  • もやし 好きなだけ
  • 他の野菜 好きなだけ
  • 肉系のもの 好きなだけ
  • 油 少々
  • 調味料 しお、こしょう、焼肉のタレ・ポン酢・醤油等お好みで

作り方

  • まずフライパン・中華鍋に油を引き、強火にかける。
  • 充分に温まったら、肉系のものを投入。
  • 軽く色が変わったら、他の野菜を投入。
  • 30秒程度炒めたら、もやしを投入。
  • 油をもやしになじませるように混ぜて、調味料を投入。

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完成(もやし一袋・豚バラ・にんじん・長ネギの青いところを使用)。

シャキシャキ感を味わいたいので、もやしを投入してから皿に盛るまでの時間は、どんなに長くても1分30秒までとしてください。
それを超えると、もやしから水がどんどん出てきます(つゆだくの野菜炒めが好きな方は、ご自由に)。
調味料はもやし投入前までに準備しておいてください。
最初から最後まで強火です。出来れば一人前づつ作ったほうが良いと思います。
これだけで、けっこういい感じに仕上がります。
余熱でどんどん火が通っていきますので、ごはん・味噌汁等は準備しておいて、野菜炒めが出来たら速攻で食べることをお勧めします。
 
 

ペペロンチーノ風もやし

材料

  • もやし 好きなだけ
  • 肉系のもの ベーコン・ウインナーとかがあれば嬉しい
  • 油 オリーブオイル(無ければサラダ油でも可)
  • にんにく・とうがらし 好きなだけ
  • 調味料 塩・こしょう

 

作り方

  • フライパンにオリーブオイルを大さじ一程度(ぐるっとひと回しくらい)入れ、にんにく・唐辛子を投入して弱火にかける。
  • 肉系のものを投入してそのまま弱火にかけ続ける。
  • 鍋に塩・油を少量投入し、お湯を沸かす。
  • 沸騰したらもやしを投入、少しやわらかめに茹でる(2分30秒~がおすすめ)
  • 茹でている間に、茹で汁を少々フライパンに投入し、塩・こしょうもフライパンに投入。
  • もやしが茹で上がったらざるにあけ、すかさずフライパンに投入する。
  • で、フライパンの中の汁とかに合えたら完成

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もやしは1.5袋、にら・ベーコンを使用

味はペペロンチーノそのものです。
ソースの作り方はそのものですので当然ですがw
これが作れたら、もやしをパスタに変えるだけで正式なペペロンチーノが作れます。

 

添え物としてのもやしは本当に簡単に出来ますのでぜひ

付け合せ

材料

  • メインの食材 鳥・豚・牛・魚 何でも
  • もやし 好きなだけ
  • 調味料 好きなもの

 

作り方

  • メインの食材をフライパンで焼く
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  • 殆ど火が通ったくらいで、そこにもやしを投入
    Pict0820
  • ざっと混ぜたら調味料を投入

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完成(もやし1袋・豚バラの厚切り・にら使用)
フライパンひとつで、メインと付け合せを同時に調理します。
メイン食材の油分をからめる感じで、これも火を通しすぎないほうは良いと思います。
肉が分厚い時には余熱で火を通すと硬くならずに美味しく出来上がるので、その時は肉を皿に盛って休ませている間に、そのままフライパンでもやしを炒めちゃって下さい。

こんな感じのもやしもどうでしょうか?
(もう一回引っ張ります)

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今日の料理(24)

呼ばれた気がしましたので今回も料理ネタを。
 
お題は「もやし」
安くてお手軽な材料で、通常でも2日に一回は食べているような気がします。
今回もルールとして、簡単・普通の材料で作れることとします。
 
まずは一番簡単なものから。

 
 
 
もやしナムル

  • 熱湯に塩・油少々を投入し、もやしを茹でる(30秒~2分程度お好みで)。
  • ざるにあけ、お好みの味付けを施す(冷める過程で味が染み込むので、熱いうちに味付けする)。

で、味付けを色々列記してみます。
 
1.スタンダードな味付け
塩・ごま油をまぶす(最もシンプルなものとなります)
 
お好みで
・ごく少量のすりおろしにんにく(特におすすめ)
・ごま(特におすすめ)
・ごく少量の砂糖
・ごく少量の鶏がらスープの素(顆粒)
・ごま油の代わりにラー油
・唐辛子orコショウ
スタンダードなものを作ってみて、色々お好みを探ってみてください。
 
 
2.ちょい濃い目の味付け
焼肉のタレとあえる
 
 
3.ちょいピリ辛の味付け
細かめに切ったキムチとあえる
 
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左から
ちょい濃い目・スタンダード・キムチ味
写真は、もやし1.5袋、約1分ゆでたものを使用しました。
 
 
ちょっと他の素材も足して、ナムル盛り合わせを作ってみても良いと思います。
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にんじん・にらのナムルを追加してみました。
 
メイン料理の添え物として、一種類でもあるとうれしい一品です。
写真のようにたっぷり作ってもあっさり食べられます。
 
 
 
小ネタとして、腐りやすいもやしの保存方法を。
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タッパーとかに入れて水に漬けておくと、4,5日は平気です。
水は1日一回程度交換してください。
(他の葉もの野菜(にら、大根の葉etc.)も大体この方法で保存可です)
 
例によってあと1,2回このネタでひっぱりますw
 

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今日の料理(23)

さて、今回は久しぶりに料理の話。
これを料理というのか実験というのかは判りませんが、ちょっとやってみたのでUP

もやしもん3巻にあった納豆作り。これを若干アレンジしてやってみました。
小粒も好きですが大粒納豆も好きでして、これがあまり売っておらず、あってもちと高い。
というわけで大粒納豆を作ることに(乾燥大豆としては大粒のほうが手に入りやすいですしね)。
で、ついでなので発芽もさせてみました

 

材料

  • 大豆 好きなだけ
  • 納豆(種菌用) 今回は数粒
  • 小さめの保存容器


保存容器として、今回はコレを使用しました。
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ご飯用のタッパー
蒸気逃がし用の穴があるので、発酵用の空気穴として好都合なのです。

 

作り方

  • 大豆を洗い、水に一晩つける
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  • トレー状のものに大豆を敷いて、半分水につかるくらいにして乾燥を防ぐためにキッチンペーパーをかぶせる
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  • 1日から2日放置する。水は一日に1,2回換える
  • 発芽しました
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  • 大豆をやわらかくなるまで蒸す
  • 完成している納豆数粒に熱湯少々をかけて、それをかき回す(納豆菌汁の作成です)
  • 蒸しあがった大豆に納豆菌汁をかけて、全体にいきわたらせるように混ぜる
  • 大豆のあら熱を取って、消毒した保存容器に小分けにする
  • あとは常温で1日~2日保管。醸されたら冷蔵庫で熟成させる(完全に密封しない)。

完成
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うっすらと表面に白っぽい納豆菌が繁殖しているのが見えます
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糸もきっちり引きます
で、発酵食品ですので、発酵or腐敗の見極めは匂いで感じ取ってくださいw
時間が掛かるだけで、かなり簡単です。
けっこうお勧めなのですが・・・どうでしょう?

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今日の料理(22)

さて、前回に引き続き「大根おろし」を使った料理の紹介

で、前回よりさらに簡単にしてくれという声があったのですが、「焼くだけ」・「煮るだけ」より簡単となると、あとは「既製品にあえるだけ」くらいしかありません。

では適当に羅列していきましょう。

 
おろしキムチ

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大根おろし+キムチ。辛味・酸味がマイルドになります。
 
 
おろしなめたけ

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大根おろし+なめたけ。箸休め的な一品。

 

 
おろし切干

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大根おろし+水で戻した切干大根+ポン酢。歯ごたえを楽しむ感じ。
切干大根さえあれば、手軽な割りにそれっぽい味になります。

 
おろし納豆

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大根おろし+納豆。必ず納豆のみを混ぜくりたおしてから、大根おろし+調味料を投入してください。糸の引きが違います。

 
おろしそば・うどん

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カップ麺でもそれなりの味になります。完成してから大根おろしを入れたほうが、お湯の温度が下がらないので生煮え回避可能。お好みで。

 
おろし味噌汁

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大根おろし+インスタント味噌汁。
今回のなかでも特におすすめ。100円で8食入りとかの味噌汁が、かなりまるい味に変わります。
 
 
 
文字にすると面倒なようですが、実際作ってみると簡単な料理も2品紹介

おろしツナパスタ

材料

  • 大根おろし 好きなだけ
  • パスタ 好きなだけ
  • ツナ缶 小1缶
  • 味付け ポン酢、醤油、めんつゆ、好きなドレッシング等何でも
  • 薬味 小ねぎ、大葉、刻み海苔などあればうれしい

作り方

  • パスタを茹でる
  • その間にだいこんをおろす
  • 茹で上がったパスタにツナ缶の油をまぶす
  • 皿にパスタ・大根おろし・ツナ缶・薬味の順に盛って好きな味付けをする。

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完成

ほぼパスタの茹で時間のみで完成します。
面倒なら皿に盛ってからツナ缶の油を回しかけても可です。
冷たくなるのがいやならば、事前にめんつゆで大根おろしを煮て温めておくのも良いかと思います。

 

鶏のみぞれ煮

材料

  • 大根おろし けっこう沢山
  • 鶏肉 何処の肉でも大抵ok。豚・白身魚でも美味
  • 調味料 めんつゆ・砂糖

作り方

  • 鍋・フライパンで鶏を皮目から中火で焼く。ひっついても気にせずに焼く。焼き目が付けば勝手に剥がれます。もしそのままこびりついても後で煮るので問題なしです。
  • 両面に焼き目が付いたら、砂糖・水・めんつゆを浸るくらいに投入。そのまま肉に火が通るまで煮る。
  • 肉が煮えたら大根おろしをたっぷりと投入。しばし煮る。

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完成(今回は特売の手羽元使用)
鶏肉のうまみと大根の甘みで、かなりいい加減な味付けでもいい感じにまとまります。
薄めでさっぱりと、また、濃い目でがっつりと米の進む味など、幅広くいけます。

 
めんつゆもお勧めの調味料のひとつです。
和食の味付けのベースを殆ど一手に担ってくれます。
ですが、味がもろに出てしまいますので、お手軽料理を作る際もこれだけは出来れば良い物をつかうのが良いかと思います。

 

大根おろしも色々バリエーションが楽しめますね。
こんな料理もいかがでしょうか?

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今日の料理(21)

さて、今回も料理の話。
ネタ貧乏なので、振ってもらえれば簡単に喰いつきますw

季節ものとして大根が安く店頭に並んでいますね。
リクエストの「大根おろし」でいってみましょう。

 

 

雪見鍋

材料

  • 大根おろし 大量:鍋を覆い尽くして層になるほど
  • 野菜 鍋にあう野菜なら何でも好きなだけ
  • 肉類 鶏・豚・魚など好きなだけ
  • 豆腐 あるとうれしい
  • だし 和風だしなど何でも(薄めがおすすめ)
  • 付けダレ ポン酢等好きなもの

 

作り方

  • だしをちょっと少なめに寄せ鍋を作って、あらかた具に火が通ったら、大根おろしを汁ごと鍋へ覆い尽くすように投入。
  • 大根がよく温まったくらいで食べごろです。

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完成(今回は白菜・水菜・ごぼう・厚揚げ・豚バラを使用しました)
大根おろしが甘く、またさっぱりといただけます。
冬にぴったりの鍋です。
鍋がなければフライパンとかでもw

 

 
で、小ネタですが、大根おろしに乾燥ワカメをそのまま投入すると、それだけでいい感じの小鉢になります。「ごま」と「じゃこ」なんかあいますね。
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これをふつうの大根おろしと同じように、他の料理に添えても美味です。

 

余談ですが、乾燥ワカメもお勧めの食材です。
チープなインスタント味噌汁・スープも、お湯と一緒に一つまみ入れるだけで一味違うものになります。
温野菜のサラダなどにも乾燥したまま投入。いい感じに野菜汁を吸って食感のアクセントになります。

話を戻して、大根おろし+乾燥ワカメをつかってもう一品

 

 
焼厚揚げ豆腐

材料

  • 大根おろし 好きなだけ
  • 乾燥ワカメ 大根おろしの量から何となくいい感じの量
  • 厚揚げ豆腐 好きなだけ
  • 薬味 おろし生姜とかあればうれしい

 
作り方

  • 厚揚げ豆腐を食べやすい形に切って、フライパンで各表面を焼く(油抜きの必要はありません)。
  • 大根おろしに乾燥ワカメを混ぜる。
  • 厚揚げの表面がカリカリになったら、皿に載せて大根おろしを載せる。

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完成
もちろん大根おろしだけでも可。
醤油とかポン酢とかで。
鉢に盛って、ほんの少し濃い目の温かいうどんつゆを投入すれば、簡易揚げ出し豆腐になります。

 

で、大根おろしをする際に、最近ハマっているのが「鬼おろし」

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左が通常おろし。右が鬼おろし

目が粗いのでざくざくとした食感が味わえて、汁も少なめです。
けっこう大量のおろしでも、ラクに生産可能です(雪見鍋のときとか特におすすめ)。
これは100均で購入したものですが、十分な使いごごちです。

こんな感じの料理はいかがでしょうか?

今回もまたもう一回このネタでひっぱりますw

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今日の料理(20)

さて、前回に引き続き、きのこ料理の紹介を
なるたけ簡単なものでいってみましょう
 
 
焼しいたけ

材料

  • しいたけ 好きなだけ
  • マヨネーズ 少々
  • 塩コショウ 少々

 

作り方

  • しいたけは石突を取り、軸を切ってみじん切りにする
  • しいたけのひだの部分に薄くマヨネーズを塗り、その上にみじん切りにした軸をのせる(マヨネーズは接着剤ぐらいのつもりの薄さがお勧めです)
  • 塩コショウしてオーブントースターで表面に焦げ目が付くまで焼く

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完成
おつまみ系ですね
しいたけの軸がこりこりと食感のアクセントになりますので、ぜひ捨てないで使用してみてください

 
きのこの卵とじ

材料

  • きのこ類 たっぷり
  • 玉ねぎ あるとうれしい
  • チーズ類 あるとうれしい
  • 卵 1~2個
  • 牛乳 少量(無くても可)
  • マヨネーズ 少々
  • 塩コショウ 少々

作り方

  • きのこ類はいしづきを取って適当にほぐし、玉ねぎは薄切りにしておく
  • フライパンにマヨネーズ少々投入
  • 強火にかけて、きのこ・玉ねぎを投入し炒める。
  • 火が通ったら(あれば)チーズも投入
  • 必要そうならばフライパンに少量の油を追加
  • 溶いた卵に牛乳+塩コショウしてフライパンに投入。中火にする。
  • ぐるぐるっとかき回してからフライパンを傾けて、まだ半熟の内容物を端っこに寄せて、なんとなく一まとめにしてちょっと焼き固める。

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完成
オムレツにするには自信が無いので、卵とじとしましたw
炒め物全般に言えることですが、炒める油の代わりにマヨネーズを使うと、それだけで濃厚ないい感じの味になります。

 

きのこのコーンスープ

材料

  • きのこ類 かなりたっぷり
  • 玉ねぎ あるとうれしい
  • コーン缶(クリームタイプ) 一缶
  • 牛乳 コーン缶と同量
  • だし系のもの 2,3人分(鶏がらスープの元、コンソメキューブ等何でも可)
  • バターorマーガリン ひとかけら
  • 塩コショウ 少々

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左が使用したコーン缶 右がコンソメです。あまり料理をされない方でも右のコンソメは個別包装されていますので、無駄にすることが無いと思います。両方とも100均で購入しました。

作り方

  • きのこ類は石突をとってほぐしておき、おこのみの大きさに切る。たまねぎはみじん切りにしておく。
  • 鍋にバター等を投入。中火にして玉ねぎ・きのこを炒める。
  • 火が通ったらコーン缶を投入。
  • 空いたコーン缶に牛乳を入れ、缶の内壁に残っているコーンクリームをこそげ落として鍋に投入。これで大体コーンクリームと牛乳が同量になるように量る。
  • だし系のものを投入。弱火で煮込んで塩コショウで味を整える

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完成
結構たくさん出来るとおもいますので、一日目はそのままスープとして食べるとして、二日目以降は

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こんな感じで小分けにして冷凍しておけば色々使えます。

たとえば

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きのこをフライパンでいためて、そこに凍ったままのコーンスープを投入してパスタソースに

 

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きのこをフライパンでいためて、そこに凍ったままのコーンスープを投入し、水+ご飯を投入してリゾットに(写真はしめじ+インゲン+にんじん追加)

 

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きのこと肉or魚をフライパンで蒸して、途中で凍ったままのコーンスープを投入してクリーム煮に(写真はまいたけ+しめじ+鮭)

 

他にも
・耐熱皿に敷いた水切りした豆腐・火を通したジャガイモや角切りにしたパンにかけて、オーブン若しくはトースターで焼いてグラタンに
などに変えてみるのも良いかと思います。

きのこも他の食材との相性が良いですので、色々試してみるのも良いと思います。
たまにはこんなのも如何でしょうか?

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今日の料理(19)

さて、また更新が滞(以下略)
今回は料理の話
誰かに呼ばれた気がしましたので、その声につられてきのこ料理を作ってみました

鮭ときのこ蒸し焼

材料

  • きのこ類 たっぷり
  • 鮭 一切れ
  • 好きな野菜 好きなだけ
  • バターorマーガリン ひとかけら
  • 酒or水  少々
  • 塩コショウ 少々
  • 好きな調味料 ポン酢・醤油・マヨネーズ等何でも可

 

作り方

  • 石突きを取って適当にほぐしたきのこ類と野菜・鮭をフライパンに敷き詰める
  • バターをひとかけら投入、塩コショウする
  • 酒or水を少々振り掛ける
  • フライパンにフタをし、強火にかける
  • 温まって沸いてきたら強めの弱火にして蒸し焼きにする
  • 火が通ったらフタをとり、調味料を投入して水気を飛ばすように強火にする

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完成(えのき・しめじ・まいたけ・エリンギ使用)
仕上げにチーズなんかをのっけたらさらに美味になります
前にも紹介した鮭の蒸し焼きの、きのこたっぷりバージョンですね
かなりかさが減りますので、きのこ多めがおすすめです

 

 
簡易きのこ汁
 

材料

  • きのこ類 少々
  • 松茸のお吸い物(インスタント) 一袋
  • 水 250ccくらい

 

作り方

  • お吸い物用にお湯を沸かす際、そのお湯でたっぷりのきのこを茹でる
  • で、松茸のお吸い物を投入

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お手軽な一人分のきのこ汁です
他のきのこ料理を作った際についでに作るのが良いかと思います
松茸の味が結構強いので、薄めに作るのがおすすめです

 

 
きのこのおろしあえ

材料

  • きのこ類 好きなだけ
  • 大根おろし 好きなだけ
  • ポン酢 少々
  • 小ねぎ あればうれしい

 

作り方

  • 大根をおろす
  • きのこを茹でて、だいこんおろしとあえる
  • 小ねぎをちらし、ポン酢をかける

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完成
ちょっとした付けあわせに良いかと
簡易きのこ汁を作っているときに、茹でているきのこを一部くすねて作ってみました

 

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集合写真

 
なるたけ簡単に作れるようにしてみました
こんな食べ方はいかがでしょうか?

もう一回このネタで引っ張りますw

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今日の料理(18)

さて、今回は料理の話

友人よりお題を貰いましたので、ちょっと作ってみました。

お題:「鮭」
条件:調理器具はフライパン・鍋のみを使用。特別な材料は使わない。なるたけ簡単に。

これでいってみましょう。

まずはシンプルに

 

焼鮭

作り方

鮭に塩こしょうをふる。
フライパンに少量の油をひいて、両面を良く焼く。

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完成(写真はマーガリン+醤油。付け合せも一緒に焼きました)

焼くだけなのですが、バリエーションとして、

  • ひっくり返したタイミングで、少量の酒をふりかけ蓋をして酒蒸し。ふっくらします。
  • 焼きあがったタイミングで、少量のバターと醤油をフライパンに投入してからめる。かなりこってりします。
  • 焼きあがったタイミングで、ポン酢をフライパンに投入してちょっと蒸発させながらからめる。あっさりめの照り焼きになります。

ちょっと仕上げを変えるだけでいろいろな味になります。

 

鮭の蒸し焼き

材料

  • 鮭 好きなだけ
  • 野菜 好きなだけ
  • バター若しくはマーガリン 1かけくらい
  • 塩こしょう 少々
  • 酒  少々

作り方

  • フライパンに切った野菜を敷き詰める。
  • 鮭を乗せて塩こしょうする。
  • その上にバターを乗せる。
  • 酒をかけて蓋をし、強火にかける。
  • 蒸気が上がってきたら強めの弱火にする。

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完成(写真は玉ねぎ・まいたけ・ピーマン・スライスチーズを使用。)
切って蒸すだけです。
味付けは食べてみてからお好みで。

 

ちゃんちゃん焼
(正式なものは食べたことが無いので、道民の方からは怒られそうですがw)

材料

  • 鮭 好きなだけ
  • 野菜 好きなだけ(玉ねぎ・キャベツ・もやし・ジャガイモなどを食べられるだけたっぷりと)
  • バター若しくはマーガリン 2かけくらい

たれの材料(2人前くらい)

  • みそ  大さじ2
  • 酒   大さじ1
  • みりん 大さじ1
  • 砂糖  小さじ1
  • にんにく すきなだけ
  • しょうが すきなだけ

作り方

  • 少量の油をフライパンにひき温める。
  • 鮭と火の通りにくい野菜をフライパンへ投入。
  • たれの材料を全て混ぜる。
  • 片面が焼けたらひっくり返し、残りの野菜を投入。
  • たれをかけてバターを乗せ、蓋をする。
  • 強めの弱火で蒸し焼きにして完成。
  • 仕上げにチーズを乗せても美味と思います。

で、たれの材料をそんなに持っていない&めんどいって方は、これで強引に代用

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100均でも売っている即席味噌汁を使います

即席味噌汁 一人1食分くらい
マヨネーズ 大体味噌の半分くらい
水     大体味噌の半分くらい

これを混ぜてたれとして使うと、20%くらいちゃんちゃん焼的な何かって感じのものが出来ます。

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写真は即席味噌汁+マヨネーズVer.です。
これはこれで美味。

 
鮭チゲ

材料

  • 鮭 好きなだけ
  • キムチ 好きなだけ
  • 野菜 好きなだけ
  • 豆腐 1/2丁(無くても可)
  • 油 ごま油なら尚良し
  • 味噌 即席味噌汁でも可
  • にんにく 好きなだけ
  • 唐辛子 好きなだけ
  • 溶き卵 あればうれしい

作り方

  • 鍋に油を引き、にんにく・唐辛子を投入して弱火にかける。
  • 香りが出たら強火にしてキムチを投入。軽く炒める。
  • 野菜を投入して軽く炒める。
  • 水を入れて沸騰させる。
  • 沸騰したら鮭を投入。弱火にしてしばし煮込む。
  • 火が通ったら味噌を溶かし、豆腐を投入。中火にする。
  • 豆腐が温まったら溶き卵を流しいれる。

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完成(写真はもやし・ごぼう・たまねぎ・にら・豆腐・卵を使用)
この暑い中、思い切り辛くして汗だくで食べるのも一興かと。

 

前提条件で作るとこんな感じになりました。
全般的なことですが、鮭は凍ったまま調理してもまったく問題ありません。そのまま焼いたり蒸したりしてok。
焼鮭だけでも調味料を組み合わせるだけで味が随分変わります。
そのほかの調理法でも、味噌・乳製品(特にバター・チーズ)との相性が良いので、このへんとあわせると大体まとまります。
こんな食べ方はいかがでしょうか?

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今日の料理(17)

さて、余ったミートソースの活用法の紹介は今回で終了
最後は2品ほど紹介いたします。

その他部門
 
ピザトースト
 
材料

  • ミートソース 少量
  • 食パン 好きなだけ
  • 野菜 好きなもの
  • チーズ 好きなもの
     

作り方

  • パンにミートソースを塗り、野菜・チーズを乗せてトースターで焼く。

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完成
想像通りの味がしますw ジャンク系ですが旨しw
ミートソース1/2あれば、食パン4,5枚分くらいは作れてしまいます。
軽食・ビールのおつまみ等にどうでしょう?

 
スープ
 
材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • 野菜 好きなもの(キャベツ・玉ねぎがおすすめ)
  • だし系のもの (和洋中何でも可)
  • 水 500ccくらい

 
作り方

  • 好みの大きさに切った野菜を鍋に敷く。
  • 水・だし系のもの・ミートソースを鍋に投入。
  • 強火で加熱し、沸騰したら弱火で好みの硬さまで煮込む。

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完成

トマトスープですね。
ごく少量のパスタを手でぷちぷち短く折って、一緒に煮込んでミネストローネと言い張っても可w
今回はあえてだし系のものを一切入れずに、塩コショウのみの味付けで作ってみましたが、あっさりしていて充分アリの味でした。 
 
 
勝手に長々と紹介してみましたw
けっこう一つのものに絞って色々考えるのは楽しかったです。

もしよければ何か適当なリクエストを貰えれば、可能な限り作ってみようと思いますが、いかがでしょうか?
小さい声で募集してみますw

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今日の料理(16)

さて、前回に引き続いて余ったミートソースの活用法を紹介
お題があると日々のメニューを考えるのがラクですね~w

今回は焼き皿系

豆腐グラタン

材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • 豆腐 1/2丁 (小さめのパック1つ分)
  • チーズ 何でも可

 

作り方

  • 豆腐を水切りする
  • 耐熱皿に豆腐とミートソースを投入。
  • 電子レンジで1分加熱(省略可)。
  • トースターやオーブンで焼く。

161
完成
淡白な豆腐の味とミートソースが合います。
写真は1/2のソースを使用しましたが、1/4位でも充分いけそうです。
今回ソースが多かったので、最終的にはこの中にご飯を入れて食べていましたw
(補足:豆腐の水切り)
方法1:水切りキッチンペーパーで包み、レンジに3分程度かける。その後ペーパーを取り替えてさらに水気を取る。
方法2:皿にざるを載せて、その上に豆腐を乗せる。更にその上に軽く重しを乗せて一時間以上放置。
 
 
なすのグラタン

材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • なす 小2本
  • チーズ 好きなもの

作り方

  • なすを3~4mmの輪切りにし、アク抜きの為に塩水に5分ほどつける。
  • なすを皿に載せ、ラップをして2,3分レンジにかける。
  • 耐熱皿にミートソース・なす・ミートソースと層になるように敷いて、最後にチーズをかける。
  • 電子レンジで1分加熱(省略可)。
  • トースターやオーブンで焼く。

162
完成
なす・トマト・チーズは相性が良いです。
パンにつけたり乗っけたりがおすすめです。
 
 
 
ラザニア(偽)

材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • 餃子の皮 小一袋
  • チーズ 好きなもの

作り方

  • お湯を沸かし、餃子の皮を茹でる。
  • 耐熱容器にソース・皮・ソースと層になるように敷く。皮はくっつきやすいので、一層分づつ茹でて乗せるようにするとラクです。
  • 電子レンジで1分加熱(省略可)。
  • トースターやオーブンで焼く。

163
完成
どこかの料理サイトで見て、記憶の片隅に残っていた料理です。
で、肝心の味ですが、私としてはかなりアリの味でした。
もちもちした皮にソースが絡み、表面にちょっと出た皮はカリカリになっていい感じでした。
もちろん正式なもののように、ホワイトソースも重ねて作るとより美味になると思います。

たまにはこんなのもいかがでしょうか?
 
注意:ミートソースを電子レンジで温める場合は、温めすぎるとソースが飛び散る場合がありますので、控えめに様子を見ながら温めてください。
 
 

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今日の料理(15)

さて、先日友人より「市販のミートソースが余ったときの活用法」を尋ねられたので、何回かに分けて簡単なレシピを紹介してみようと思います。
 
前提条件として、

  • 市販のミートソースが半分くらい余っている
  • 他の材料はなるべく必要としない
  • 簡単・安価

これを条件としていってみましょう
 
参考までに、今回のシリーズで使用したミートソースは
150  
これを使用しました。
一袋 285g  (2~3人前)
88円でした
 

 
まずは米部門
 

 
紅肉掛丼(←適当ですw ちゃんとした名前はありそうですが・・・どなたかこの料理名知りません?)
 
材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • ご飯 好きなだけ
  • かいわれ 1パック(レタス・キャベツ・ピーマンなどでも)
  • 卵  1個

 
作り方

  • 目玉焼きを作る
  • ミートソースを温める
  • かいわれを適当に切る
  • 丼にご飯を盛り、ミートソース・かいわれ・目玉焼きの順に盛る

 
151
完成
 
タバスコ・七味などを大量にふりかけてわしわしとかきこむと良いかと。
ジャンクな感じですがけっこう美味ですよ。
 
 

 
オムライス
 
材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • ご飯 一膳分くらい
  • 好きな野菜 (無くても可)
  • 塩コショウ 適量
  • 卵  1個
     

作り方

  • みじん切りにした野菜をフライパンで炒める。
  • ミートソースを投入し、ある程度水気を飛ばす。
  • ご飯を投入し、炒める。
  • いい感じに絡まったら皿に盛る。
  • 卵に塩こしょうし、フライパンでゆるゆるのスクランブルエッグを作り、それを乗っける。

 
153
完成(野菜として玉ねぎ・かぼちゃ・ピーマン・にらを使用)

自身のある人は卵2個できれいに包んでも。
これでも味は充分です。
卵が無ければケチャップライスになりますね。
ちょいとやわらかめですので、ソースを減らすとぱらぱらになります。
 

 
 
リゾット
 
材料

  • ミートソース 1/2(約150g)
  • ご飯 一膳分くらい
  • 好きな野菜 (無くても可)
  • チーズ あると美味しい(無くても可)

  •  

 
作り方

  • フライパンにご飯を入れ、浸るくらいの水を入れる。
  • ミートソースを投入。
  • 野菜を投入(野菜の種類によって投入するタイミングは変えてください)
  • 強火にかけ、沸騰したら強めの弱火にする。
  • 焦げないようにたまにかき混ぜて、好みの硬さになったらチーズを投入し、からめる。

 
152
完成(野菜として玉ねぎ・オクラ・ニラを使用)
色の濃い野菜を使うと見栄えがします。
ミートソースの味が濃いので、特に味付けは不要ですがそこはお好みで。
 
 
たまにはこんなのもいかがでしょうか?
 
注意:ミートソースを電子レンジで温める場合は、温めすぎるとソースが飛び散る場合がありますので、控えめに様子を見ながら温めてください。
 

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今日の料理(14)

今回は久しぶりに料理の話。

パスタは週一くらいで作っているのですが、今回は鮭を使ったものを。

 

鮭パスタ(スタンダードVer.)

材料
パスタ(一人分100g前後)
鮭 一切れ
適当な野菜(好きなだけ)
にんにく(好きなだけ)
鷹の爪(好きなだけ)
オリーブオイル(一人分大さじ1くらい)

作り方
フライパンにオリーブオイル・にんにく(みじん切り)・鷹の爪(輪切り)を入れ、弱火にかける。
香りがでたら、中火にして鮭を投入。軽く焼き目がついたらひっくり返す。
フライパンの中へ適当に切った野菜を投入して蓋をする。
パスタをたっぷりのお湯&塩でゆでる(海水よりちょっと薄めくらいの塩分濃度)。
茹で上がる2分くらい手前で、茹で汁を一人分おたま一杯程度フライパンへ取り分けてなじませる。
茹で上がる1分くらい手前でパスタを取り出し、フライパンへ投入。
フライパンの中でしっかり絡め、味を吸わせる。

141
完成(今回の野菜は、キャベツ・玉ねぎ・まいたけ・ジャガイモ・青シソを使用。)
以前紹介したパスタと殆ど作り方は変わっていませんね。

で、これも簡単なのですが、さらに簡単にしたものも紹介。

 

鮭パスタ(簡易Ver.)

材料
パスタ(一人分100g前後)
鮭 一切れ
適当な野菜(好きなだけ)
永谷園の松茸のお吸い物 一袋
オリーブオイル・バター・マーガリン等の油

作り方
野菜・鮭を適当に切る
お湯をたっぷりと沸かして塩を投入(海水よりちょっと薄めくらいの塩分濃度)。
沸騰したらパスタを投入。
再び沸騰したら固めの野菜と鮭をパスタ鍋へ投入
茹で上がりの3分前くらいで、柔らかめの野菜をパスタ鍋へ投入
茹で上がりの1分前くらいですべてをざるに揚げ、お湯を切ったら再度鍋へ投入。
オリーブオイル・バター等の油を投入して絡める。
そこへ永谷園の松茸のお吸い物を投入して絡める。

142
完成(今回の野菜は、青梗菜・玉ねぎ・にんじんを使用)
永谷園のHPにこれの具無しVer.が載っていたので、ちょっと具沢山にしてみました。
お湯を沸かしてパスタを茹でるくらいの時間で完成します。

二つとも原価は約200円前後、高めのパスタを使っても300円前後で完成します(そのうち鮭が100円なので、これ次第ではもっと安く完成しますw)。

たまにはこんなのもいかがでしょうか?

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今日の料理(13)

さて、久しぶりに料理の紹介を。

料理とは言っても、今回は漬けておくだけで完成するものすごく簡単なものを。

にんにく醤油

材料
醤油  出来れば美味しいもの
にんにく 好きなだけ
唐辛子 お好みで

作り方 
にんにくは皮を剥いてから、すべての材料を瓶に詰める。

080612
完成(大体4,5日で味が出ます)

使いやすいように醤油差しに入れて使用してみてください。
一人用として、少量を醤油差しで作ることも可能です。

通常の醤油として使ってみてください。一味ちがったものになります。
中でもぜひお勧めしたいのが、「卵かけご飯」&「目玉焼き」です。
一番シンプルに醤油の違いが判ると思います。

 

(名前・・・はて?)

材料 
酢    出来れば美味しいもの(やっすい醸造酢以外)
にんにく  好きなだけ
しょうが  好きなだけ
唐辛子   お好みで

作り方
にんにくは皮を剥いてから、すべての材料を瓶に詰める。
(しょうがは皮付きで輪切り状態です)

080612_2
完成(大体2,3日で味が出ます)

これも通常の酢として使ってみてください。
けっこう角が取れた感じの良いドレッシング的に使えます。
意外と幅広い料理に合いますよ(おすすめは納豆!)。

ちょっと目先の変わった調味料はいかがでしょうか?

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今日の料理(12)

さて、特に頼まれても望まれてもいませんが、今日も料理の話。

昼休みとかに色々な料理サイトを見るのも好きなのです。
ええ、三十路過ぎのおっさんが、会社で昼休みに料理サイトと自宅の食材在庫を照らし合わせて、過去のレシピとかも参考にしながら2,3日分の献立を考えるという、薄気味悪い図が毎日のようにこの世では繰り広げられているのです。

で、その中から作ってみて美味しかった物を紹介。

なめ茸(料理と呼ぶにはアレですが)

材料

えのき  200g
水    適量
醤油   大さじ 3
酒    大さじ 1
砂糖   大さじ 1

作り方

  1. えのきの石づきを取り、2,3等分する。
  2. 鍋に入れ、ひたひたくらいに水を入れて煮る。
  3. あくを取る。良く取っておくと、きのこ臭さがなくなります。
  4. 煮詰まるととろみが出ます。大部分の水が無くなったところで、砂糖・酒・醤油を入れて、かき混ぜながら煮詰める(弱めの中火)。
  5. とろとろになったら完成。仕上げにお好みで、ほんだし少々 とか 酢を少々とか入れても美味です。

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こんな感じです(写真はえのき400g使用しています)

温野菜、納豆、玉子焼き、和風パスタ等にあいますし、もちろんご飯にのせたりして、けっこうあると重宝しています。

ご自分の好きなものから作ってみるのも自炊の窓口としては入りやすいかもです。
興味がおありでしたら、作ってみるのも一興かと思います。どうでしょう?B4さんw

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今日の料理(11)

さて、今回は料理の話。

先日テレビで紹介していて、簡単そうだったので作ってみました。

チンゲン菜ロール

材料
チンゲン菜
豚バラ薄切り

好きなスープ(和洋中何でも)

作り方
チンゲン菜を茎のほうから茹でて柔らかくする。
まな板の上に茎を手前にしてチンゲン菜を置き、豚バラ薄切りを茎の上に敷いて塩をふる。
手前のほうから巻いて、葉っぱのはみ出たところは途中で内側に折り込む。
巻き終わりを下にして鍋に並べ、好きなスープで炊く。

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完成 その1(和風だし・なめたけ・大根おろしで、みぞれ煮Ver.)

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完成 その2(かぶ・小麦粉・バター・牛乳で、クリーム煮Ver.)

ものすごく端折ったロールキャベツって感じですが、けっこう美味でした。
和風・あんかけ・鶏がらスープ・クリーム煮・トマトスープ煮・かんぴょうで縛っておでんの具etc.
色々な味付けに対応できると思います。

たまにはこんなのもいかがでしょうか?

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今日の料理(10)

さて、禁煙日記を終了したらちょっと油断して更新が滞ってしまいました。

今回は久しぶりに料理の話。

最近すっかり暖かくなって、八百屋の品揃えも随分春っぽくなってきました。
で、なんとなくそれっぽいパスタでも。

材料

  • パスタ(一人分100g前後)
  • 春野菜(好きなだけ)
  • 玉ねぎ(一人分0.5個くらい)
  • 肉系のもの(何でも)
  • にんにく(好きなだけ)
  • 鷹の爪(好きなだけ)
  • オリーブオイル(一人分小さじ1くらい)
  • その他に入れたいもの(好きなだけ)

作り方

  1. フライパンにオリーブオイル・にんにく(みじん切り)・鷹の爪(輪切り)を入れ、弱火にかける。
  2. 香りがでたら、玉ねぎの薄切りと肉系のものを投入して炒める(その他に入れたいものもこのタイミングで炒める)。
  3. パスタをたっぷりのお湯&塩でゆでる(海水よりちょっと薄めくらいの塩分濃度)。
  4. 茹で上がる4分くらい手前で、パスタ茹で中の鍋へ春野菜の茎とか火の通りにくいものを投入。
  5. 茹で上がる3分くらい手前で、春野菜の葉っぱ部分を投入。茹で汁を一人分おたま一杯程度フライパンへ取り分けてなじませる。
  6. 茹で上がる2分くらい手前で、パスタたちをざるに開けてお湯を切り、再度鍋へパスタを投入。
  7. フライパンの中身を鍋へ投入。鍋の中でしっかり絡め、味を吸わせる(一度にたくさん作らない人はフランパンでやった方が良いかもです)。

Pict0226
完成(今回は、なばな・さやえんどう・ブロッコリー・にら・ベーコン・玉ねぎを使用。)

ペペロンチーノの油少な目バージョンに野菜をてんこ盛りにしたものですね。
大抵の具であれば大体まとまる味付けですので、たまにはこんなのもいかがでしょうか?

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今日の料理(9)

さて、久しぶりに料理の紹介です。

豆腐グラタン

材料
豆腐(小さめのパックで) 1丁
玉ねぎ 小1個
肉系のもの(ベーコン・ウインナーとか) 少々
バターまたはマーガリン 小さじ1
小麦粉 大さじ1
牛乳または豆乳 300cc
緑系の野菜 あればうれしい
とろけるチーズ 好きなだけ
パルメザンチーズ あればうれしい
塩・コショウ 少々

作り方

  1. 豆腐は水切りしておく。
  2. 緑系の野菜はゆでるかレンジにかけておく。
  3. 玉ねぎを繊維を断ち切る方向に薄切りにする。
  4. バターまたはマーガリンをフライパンに投入。弱めの中火にかける。
  5. 肉系のもの&玉ねぎをフライパンに投入。玉ねぎがしなっとして軽く透き通るまで炒める。
  6. そこへ小麦粉を投入。なんとなく見た目になじむまで炒める。かたまりっぽくなりますが問題なし。
  7. 牛乳または豆乳をそこへ一気に注ぎ込む。室温に戻したり、少しずつ入れたりする必要はありません。冷蔵庫から直!一気に!
  8. しばらくかきまわしていると、「液体&かたまり」だったものが「クリーム状のもの」に変わります。そうなることを信じてかきまわす。
  9. 一体となってから、しばらくそのまま火を入れ続ける(ここでしっかり火を通すと粉っぽさが飛びます)。
  10. 塩・コショウで味をととのえる。
  11. 耐熱容器に、水切りして適当に切った豆腐と緑系の野菜を並べる。
  12. そこへフライパンで作ったソースをかける。
  13. 電子レンジにかける(豆腐が温まればOK)。
  14. とろけるチーズ&パルメザンチーズをかけて、焦げ目がつく程度トースターで焼く。

Photo
完成

もちろん豆腐抜きで、マカロニや他の野菜等に変更可能です。
失敗しやすいと思われがちなホワイトソースですが、この方法だとまずOKです(かなり昔から作っていますが、今のところ失敗無しです)。
玉ねぎ+バター系に小麦粉が成功の鍵だと勝手に解釈していますが、原理・真偽は不明ですw

たまにはこんなのもどうでしょう?

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今日の料理(8)

さて、久しぶりに料理の紹介を。

前回は大根と白菜の煮物を紹介しましたが、たまには白菜を別の味でってときに作ったものです。
要はお好み焼きのキャベツを白菜にしたもの。

白菜お好み焼き

材料
●小麦粉:3/4カップくらい
●だし:顆粒のものを使用
●卵:1個
●しょうが・にんにく:チューブ入りを大量に
●塩:少々
白菜:大量に(フライパンからはみ出るくらいでok)
野菜:そのほかの野菜。何でも可
肉:豚バラ薄切り(その他何でも可)
ソース:オタフクソースが美味。何でも可
マヨネーズ・削り節・青海苔:お好みで

作り方

  1. 大量の白菜をざく切りにする。その他の野菜も適当に切ってボウルにでも入れておく。
  2. ●印すべてと水を混ぜてタネをつくる(ゆるめの濃い味がおすすめです)
  3. フライパンにタネを少量流し込み、うすいクレープ状のものを焼く
  4. のこったタネを白菜・野菜の入ったボウルに入れ、軽く混ぜる。
  5. フライパンで焼いている最中の薄い生地の上に白菜・野菜を乗せ、その上に肉類を広げて乗せる。
  6. 蓋をして中火くらいでじっくり焼く。この際に蓋が閉まらないくらいに野菜を乗せても大丈夫です。蓋を載せておけばそのうち蒸されてしぼみます。
  7. 程よく焼けると、フライパンをゆすったら下の生地全体が動くようになります。心配ならフライパンのふちに油を少量たらすときれいにはがれます。
  8. 蓋や皿をフライパンにかぶせてひっくりかえす。
  9. それを再びフライパンにスライドさせて、裏面を焼く。このときは蓋はしません。
  10. 焼き上がりの見極めは、これもフライパンをゆすってみて、全体が動くようになったらokです。
  11. ソースとかをかけて完成。

Photo

外側は香ばしく、内側は白菜から水分が出てトロトロな感じ。
雰囲気的にはもんじゃ焼きか、たこ焼きのイメージ(関西の方にはそんなもの認めん!と言われそうですがw)
水分が多く、またかなりの肉厚になりますので、タネに濃い目の味付けをすることをお勧めします。

ジャンクな感じですが、たまにはこんな感じの白菜はいかがでしょうか?

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今日の料理(7)

さて、旬の食材を使った料理の話。
安売りをしていた白菜と大根を購入したのですが、これがはずれだったため煮物にしてみました。

白菜と大根の煮物(そのまんまですねw)

材料

  • 適当な鍋
  • 蓋が出来る厚手の鍋
  • 白菜:鍋の2/3程度
  • 大根:鍋の1/3程度
  • 生米:一握り(無くても可)
  • 脂っ気のあるもの:豚・鶏・ツナ缶・ベーコン・ソーセージ・油揚げ等なんでも
  • だし(和風・鶏がら・顆粒でも何でも可)
  • 醤油
  • その他の調味料:砂糖・みりん等お好みで

作り方

  1. 大根の皮をむき、輪切りにしたものを適当な鍋で下茹で。
    隠し包丁・面取り等はお好みで。
    生米を一緒入れて茹でると臭み抜きが出来ます(無くても可)。
  2. 脂っ気のあるものを蓋の出来る厚手の鍋で炒める。
    ツナ缶ならここは省略
  3. 白菜の白いところをざく切りにして厚手の鍋へ投入。炒めているものが馴染むような感じで混ぜる。
    ツナ缶ならここで白菜と一緒に鍋へ投入
  4. 茹でた大根をその上に乗せる。
  5. 酒を2周くらい回しかけ、蓋をして中火で蒸す。
  6. 10分くらいして、かさがへったな~と思ったら白菜の葉をざく切りにしたものを投入。
  7. 見た目にちょっと少ないくらいの水を入れ、出汁・醤油・調味料を投入(薄味がおすすめです)
  8. 15分くらい煮込んで完成ですが、一度ゆっくり冷ますと味が染みて尚美味です。

Photo
完成

かなり適当につくっても、味の染みた大根・白菜がいい感じです。
白菜をほとんど食べても大根が残ると思いますが、食後 新たに白菜を追加して一煮立ちさせてほおっておけば、次の食事までに程よく味の染みた白菜が出来上がっています。

これからの時期、旬の食材を使ったこんな煮物はいかがでしょうか?

 

おまけ
白菜&キャベツは外側から一枚ずつ剥がして使うと、非常に日持ちします(カットした野菜は切り口から傷んできます)。
一人暮らしの方や消費量が少ない方こそ一玉で購入されることをお勧めします。
白菜を外側から剥がして使い、ビニールにくるんで暖房の入っていない所に立てて保管(大体の野菜は出来るだけ生前の姿で保管したほうが日持ちします)したところ、10日くらいは平気でした(大体それくらいで食べ切ってしまうので、それ以上は今のところ不明)。

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今日の料理(6)

さて、久しぶりにまた料理の話なんぞを。
今回作りたいのは「クッパ麺」
前回「そうめんちゃんぷる」をUPしてから、なぜか使命感にかられてw

語源からそれっぽく解釈して作ってみました。

クッパメン(強引な直訳:汁掛御飯麺)

作り方
1.鍋に多めにお湯をわかす。
2.中華鍋でひき肉を炒め、そこに豆板醤・しょうが・にんにくをたっぷり投入
 (しょうが・にんにくはチューブ入りのものを使用)
3.好きな野菜を投入。
4.中華鍋にスープ用のお湯をとり、鶏がらスープ(顆粒)・塩などで味を整える。
5.ラーメンを茹でる。
6.中華鍋に にらを投入し、溶き卵も投入。
7.どんぶりにご飯を盛る。
8.その上にラーメンも盛る。
9.スープをかける。
10.お好みでラー油を投入。

Photo
完成(今回野菜はあとからレンジで蒸したものを乗せました)

いろいろ間違っていると思いますが、これはこれで美味。
寒い時期、こんな食べ方はいかがでしょうか?

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今日の料理(5)

さて、久しぶりに料理の話。
めっきり寒くなって温かい鍋などが恋しくなる季節ですが、夏に消費し切れなかったそうめんが戸棚に。
これはいかんと”そうめんちゃんぷる”にすることに決定

作り方
通常の野菜炒めを作りながら、同時にそうめんをゆでる
ほぼ完成しつつある野菜炒めに、ゆであがったそうめんを投入
そうめんがひっつきそうなら、ごま油少々投入
塩・コショー、醤油で味をととのえる
皿に盛り、かつをぶしをふりかける

Photo
こんなかんじ

正式なレシピは知らないので間違っているかもしれませんが、けっこう私は好きな味です。
たまにはこういう食べ方もどうでしょうか?

 

 

昨日のベガスプレイ中にSOUMEN殿が敵の焼夷弾に倒れた際に、「あ。そういえば・・・」とか考えて、今日の夕食のメニューが決まったわけではないですよ?ウソイテナイヨ。

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今日の料理(4)

さて、今日も料理。
以前、糸井重里氏のサイトで紹介されており、それからちょくちょく作るようになりました。
ほとんど切るのみの簡単料理です。

野菜なべ

材料

水分の多い野菜(キャベツ、白菜、もやし等)
その他の野菜(何でも可。硬いものはスライサー等で薄切りにすることをおすすめします)
薄切り肉(豚、鶏、ベーコン、ウインナー等)
酒(少々)

作り方

  1. ふたの出来るなべに、ざく切りにした水分の多い野菜を投入(土鍋がベストと思いますが、すけきよはもっていないのですw)
  2. その他の野菜を上に乗せる
  3. 薄切り肉をのせる
  4. 酒をふりかけ、ふたをして中火で10~15分
  5. ポン酢等で食す

以上
(今回はキャベツ・にんじん・まいたけ・にんにく・豚肉切り落としを使用)

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けっこう大量の野菜を摂取可能です。
ゆで野菜より味が濃く、香りも強く感じます。
野菜不足を感じておられる方はいかがでしょうか?。

(おまけ)

Photo

サンマサイコー

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今日の料理(3)

さて、ダメ人間発言を繰り返していると本当に人間性を疑われてしまいそう(あら。手遅れ?)なので、久しぶりに料理の話なぞを。
つってもジャンクなインスタント料理ですが・・・

最近妙にハマっている永谷園のお吸い物(松茸味)を使います。
子供の頃は口に合わず、それから十数年ぶりに”そういえばどんなのだったっけな~”と飲んでみたところ、それからやみつきに。

そうめんの湯だめ
材料
そうめん : 食べたいだけ
永谷園のお吸い物(松茸味): 1袋
薬味 : あればうれしい
つけあわせ : 何でも可

作り方

  1. やかん&鍋、それぞれにお湯を沸かす。
  2. そうめんをけっこう硬めにゆで、水で洗い、鍋に再投入
  3. やかんのお湯(お吸い物用にちょっと残しておく)も鍋に投入。火にかけて温める
  4. 温まったらお湯ごとそうめんを器へ投入
  5. 別のお椀に、やかんのお湯で濃い目にお吸い物を作る
  6. 付け麺風にして食す

以上

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かなりあっさりとしているので、付け合わせは濃い目のものがあったほうがいいかもしれません(今回は細切りにした野菜と豚肉をレンジで加熱したものを添えてみました)。
洗わずに釜上げで食べても良いかもしれませんが、そうめん自体にかなりの塩気があるため、水で洗ったほうがいいかと。

普通のそうめんともにゅう麺とも違った感じで、たまにはこんなのもどうでしょう?

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今日の料理(2)

さて、色々な料理の記事やレシピを見るのも趣味の一つなのですが、納豆について調べた際、ちょくちょく目にするのが

 1.納豆+砂糖(or蜂蜜)
 2.納豆トースト

1.はまだ勇気が出なかったので、納豆トーストを作ってみたんですが、意外とハマッて自分のレギュラーメニューになってしまったので、今日はこれの紹介。

材料
 食パン(6枚切り)2枚
 納豆
 卵黄
 あればチーズ
 あれば薬味とか(今回は玉ねぎの酢漬け・ししとうを使用)
 好きな調味料(今回は添付の納豆タレ・カレー粉とハバネロペッパーを使用)

作り方
 1.納豆をひたすら混ぜ、薬味・調味料を投入しさらに混ぜる。
 2.ちょっと窪ませた食パンにのせ、あればチーズものせてトースターで焼く。
 以上

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卵白はインスタントスープにでも入れて消費。
今回も見た目はアレですが、味はそこそこ。
イメージとしては、納豆オムレツをおかずにパンを食べている感じです。
洗い物が少なくて済み、原価も約100円程度とお手軽なので、勇気を出して作ってみてはいかがでしょうか?

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今日の料理

ゲーム以外の趣味として、料理をするもの結構好きなのです。
で、特にネタも無いのでよく作る簡単な料理なんぞを。

トルティーノ(偽)の作り方

1.パスタを作ったときに、多めに作っておく。
2.それを後日、卵・粉チーズ・乾燥バジル・胡椒とあえる。
3.フライパンで表・裏をよく焼く(皿をつかってひっくり返す)。
以上

正式には生クリームとか入れるのですが、一人暮らしでそんなものはそうそう使わないので却下。
パスタを多めに作っておけば、その後の1~2食はこれで済ませられるので、結構楽です。
前日とかに作ったパスタを使用するため、ソースとかを吸いまくってふなふなになった状態のものを使用しますが、おかげで味付けも殆ど不要です。

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食欲をそそられない見た目となっていますが、味はそこそこ。

ええ、空腹の人への嫌がらせのために今回はほとんど書いてますよw

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