バイオハザード5開始
さて、昨日はバイオハザード5の発売日。
DLしたデモもかなりの作りこみで、かなり期待していた新作です。
これもAmazonで注文していたのですが、DXエディションを予約していたために、通常の宅配便になることをATIKAS殿から指摘が。
帰宅した時点で既に配達されていたら再配達はムリな時間。それはちょっと避けたい。
ああそうだ、きょうはアレをアレしてアレしなきゃいけないんだった。きょうじゅうにアレしないとあのみどりいろしたあいつからアレをされちゃうし。ああおもいだしてよかったあぶないあぶない。
会社を出たらキレイさっぱり忘れる類の「緊急の用事」を思い出し、偶然にも再配達可能な時間に帰宅。
そんなこんなで無事にソフトを入手しました。
実は過去の作品をひとつもプレイしていなかったため、過去の経緯をまとめて紹介されたATIKAS殿のブログでちょっと予習。
過去の作品をリアルタイムでやってからだともっと楽しめるんでしょうね~
いつもの時間よりちょっと早めにログインして、いそいそとCOOPプレイ。
いろいろをレクチャーを受けながら少しずつ捜査を覚えていきます。
いや~デモで解っていたとはいえ、この作りこみはハンパ無いですね。
雰囲気としては、ゲームなのに熱気と臭気が画面からにじみ出てくる感じです。
開始早々敵がまだ出ていない状況にもかかわらず、NPCとして配置されている現地民から、純度100%の敵意のみで構成されているガン付けを喰らい、雰囲気を盛り上げてくれます。
基本操作は歩く・走る・止まって射撃。探索は隅々まで。アイテムは9個まで。持てる物・切り捨てるもの等の取捨選択がその場その場で求められます。
弾薬はかなり少なめ。敵を倒したり、マップに配置のオブジェクトから入手するのですが、少なくなったら補充してくれる感じではなく、枯渇して死にかけているところに、ちょろっと慈悲をかけてくれる感じ(もうちょっとゆるいかなw)。
操作感はFPSのスピード感に慣れた人だと初めては戸惑ったり違和感を覚える人が多いかもしれませんが、これはこれでわたしはアリ。
これもゲーム性のひとつとしていけると思います。
で、お勧めとしては、やはり仲間とのCOOPプレイだと思います。
マップに配置されたギミックをそれぞれ使ってみたり、羽交い絞めされた仲間(ほぼ私)を助け出したり、ダウンした仲間(ほぼ私)に応急処置を施したり、仲間がよろめかした敵にフィニッシュブローを入れたりと、かなり楽しめます。
まだまだ開始したばかりですが、かなり楽しいですよ~
ぜひともお試しを。
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コメント
純度100%の敵意にはビビらせてもらいましたw
スケさんのおかげでとても楽しく遊ばせてもらいました。
感謝。
さてさらなる深みにハマりますか。。。w
投稿: ATIKAS | 2009年3月11日 (水) 20時12分